2007年12月 9日 (日)

静岡市科学館 るくる

静岡市科学館 るくる にいきました。 静岡駅前で、とても便利な場所。郡山の科学館とローケーションや、複合ビルの数フロアを使っているのはおなじ。 こども科学館とは、銘打っていないけど、完璧な子ども科学館。なかなか予算があったプロジェクトだとわかる。 アイテムは、科学館の王道。基本的にはエクルプロラトリウムだけど、今、考えられる面白いと思えるアイテムがほとんどある。デザインが意外と平凡なところに落ち着いたのが残念。あとカードシステムもみんなよく利用していました。リピーターが多いってことでしょう。錯視や視覚効果の展示が多かったようなきがします。1つだけ、ここ独自のアイテムだと思われるのが錯視のトンネルライドです。視覚交換マシーンみたいなのもおもしろかったです。無響室での音響展示も立体音響を聞くだけだけどおもしろかったです。1 6 8 1_2 7 7_2 8_2 4 2 7_3 1_3 8_3 1_4 1_5

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2007年7月22日 (日)

松本市 山と自然博物館

松本のアルプス公園に山と自然博物館が5月にオープンしました。 夏休みには、松本のご近所にお住まいの方は、ぜひおとずれてみて ください。 松本のアルプス公園は、中に小さな動物園があったり、なかなかすてきなところです。 山と自然博物館は、山の神様のつかいの「デーラボッチ」=緑の巨大な造形が来館者を 迎えてくれます。「デーラボッチ」のちょっと悲しそうな、弱々しい笑顔が とてもキュートです。モモンガが飛んだり、ほのぼのとしたいい施設です。 松本に身近な自然に親しみ、郷土愛を育む施設だと思います。 山岳資料もたくさんあります。なかなか充実の内容です。 2_4 12 1_2 18 3_1 Dscn4754 P1080390 9_1 0_2 5_2

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2006年4月26日 (水)

宮本美和のちょっとスローな手づくり生活編

番外編みたいなものですが、西日本新聞の「宮本美和のちょっとスローな手づくり生活編」の記事を紹介します。ライターは、私の会社の同期入社したデザイナーの宮本(旧姓岡村)美和さんです。やっぱクリエイター魂は消えずで、美和ちゃんが日々クリエイティブな提案をし続けていることです。

美和ちゃんの「人に喜んでもらいたい、」っていう気持ち、ほんと、入社当時の勢いとなにも変わっていない。。

そのうち西日本新聞のHPでも記事は公開Dc041703されるそうです。

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2005年11月11日 (金)

いわて子どもの森

いわてこどもの森です。

いわて沼宮内から車ですこしいった、かなり山の中にあります。http://www.igr.jp/goods/kodomonomori.htm

ここは、3年前に開館してすでに入館者50万人突破の大人気施設です。

ここの館長の吉成さんが開館前に就任して、施設計画のてこ入れを1からやり直し、がらっと変わってこの施設になたったとのこと。事業費は58億だそうです。P1000151 P1000152

ここの写真では伝えられませんが、さまざまな活動をしていて、HPをみてください。

あと、いっしょに遊びにいった4歳のP1000086 子が一番気にいったのはこの施設みたいです。

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P1000110 P1000115 P1000116 P1000118 P1000116 P1000117 P1000119 この動物のうんちの展示がなかなかかわいかったです。ひっぱるとウンチがでてきます。P1000121 P1000124 P1000126

いくつか今回施設めぐりをして、この子ども図書室が一番こどもに人気があるというか、飛びつき度が高かったです。P1000134 P1000136 P1000138 P1000139 P1000141 P1000147 

サイン関係がこの100%オレンジというアーティストが担当していて、かわいいです。http://www.100orange.net/

屋外はじゃぶじゃぶ池みたいになっていて、大きP1000148な人工の滝の段差があります。

P1000150あと、最後に「スヌーズレンの部屋」というのがあり、自閉症とか障害のある子がゆったりできP1000132る居場所のようなところもありました。

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福島県 霊山こどもの村です。

福島県りょうぜんこどもの村にいきました。福島駅から車で1時間ぐらいはかかったのでしょうか?ちょっと山の中で、こどもの国のような大きな公園でそこにあった児童施設です。

この施設も10年もたっている感じで、かなり、使い込まれている温かみがありました。

チルドレンズミュージアムの大家、目黒実さんのプロディユースした施設です。

http://www.childrensmuseum.jp/cm/profile.htmlP1000239P1000240P1000344P1000234

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でも、子どもに1番人気は、この屋外の大すべり台です。     

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私は、この施設中で、1番好きだったのはこのこども図書室の雰囲気です。床暖房が入っていて、本棚がかわいかったです。

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ワークショップをやる1階に対して、地下1階のようなところが、米国のエクスプロラトリウムのアイテムを持ってきた常設展示をしていました。このインゴギュンターの地球儀の作品が常設で展示してあって、とても見たかったので、見れてほんとうによかったです。P1000322 P1000324 P1000323 あと、この宇宙旅行という作家さんのオルゴールがあって、30分後とに光が入ります。もっと音が大きく聞こえればよかったのにと思いました。

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福島市子どもの夢を育む施設 こむこむ

福島市子どもの夢を育む施設 こむこむ

に行きました。JR福島駅比較的そばです。NHK福島放送開館と同じ建物で、プラネやホールもある大変立派な建築で大規模な施設した。

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P1000375 これが常設展示室の入口です。

左の穴に入ると迷路になっています。

これが迷路の中。凝ってます。  P1000426

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トランクがいっぱあって、恐竜のトランクと伊能忠敬のトランクがあります。このトランク1つ持って冒険?それとも発掘?調査?にいっちゃうおう!ってことなのかと思いました。

この家が「検疫所」と言う設定の標本展示でした。

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後半分は、この冒険の船をモチーフにした展示遊具です。P1000404P1000415 P1000417 P1000430 P1000406P1000412 P1000421 P1000422 P1000428 P1000405 P1000431 P1000408

P1000413P1000433クライミングウォールがロビーいありました。土日にインストラクターのひとがいるとできるみたいです。

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